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コラム・お知らせ

高値でサイト売買されるアマゾンアカウントはこれだ!


最近、アマゾンセラーアカウントが売買が盛んです。
みなさんも一度はサイトで目にされたことがあるのではないでしょうか?

増加するアマゾンアカウント売却

最近アマゾンの売却問い合わせが毎日のようにあります。
みなさんの共通点は「最近アマゾンアカウントが売れると知った」です。
検索したところ、アマゾンアカウントの売却実績のあるサイトマが出てきたので、初めての問い合わせです、というパターンが後を絶ちません。
違う共通点もあります。
みなさんがお持ちのアマゾンアカウントは、長年運営されており、売上も高く、評価も良い。
しかし、ECサイト運営以外の事業も検討しているので、売れるのであればいくらだろう?と検討の段階です。

売却事例

実際にアマゾンの売却事例を具体的に掲載しているのは、サイトマだけかもしれません。
ECサイトはたくさんある中でも、アマゾンは譲渡が可能です。
しかし、ヤフーや楽天、メルカリなどは譲渡ができません。
参照記事:ヤフー&楽天ショップ、アマゾン、ebayは譲渡可能か?
過去に商標権も含めた大型サイトの売却に成功した事例や、具体的なアカウント内容について細かく掲載している経緯から、自分のアマゾンアカウント の譲渡と比べてイメージしやすいのかもしれません。
サイトマで扱った過去の事例がこちらです。売却額は950万円でした。
商標権も譲渡。月売上130万円の仕組み化された、運営歴4年評価4.5のアマゾンショップの譲渡

アカウント譲渡はビジネス譲渡

とはいえ、アカウントの譲渡だけであれば、どこでもやっています。
安くて5万円ほどからの譲渡を見たことがありますが、それは本当にアカウントのみの譲渡です。
登録、申請、承認という過程を買えるという点では、時間と手間を買えるということです。そこからの商品登録やお客様とのやり取りは、また別の問題なので自分でやっていくしかありません。
サイトマの場合は、そういったアカウントのみは取り扱いしておりません。
売り手が実際に運営していたビジネス自体、ごっそり譲渡できるもの、且つ、売上も出ているものしか取り扱いいたしません。
よって、買い手は譲渡後すぐにでも売上があげられる状態です。言わば、事業譲渡そのものです。
そうなると、仕入先や仕入れ値、商標権なども全て譲渡という形が一般的です。
中には在庫を置いている倉庫ごという方もいます。
こういった、事業譲渡こそ、買い手が求めているものであり、売却価値が高いものでもあります。
アマゾンアカウントの売価額は、一般的な市場価格の【直近6ヶ月の営業利益×20〜24ヶ月分】と変わりませんが、そこに在庫や仕入先の譲渡、商標権なども絡んでくると付加価値となります。
同じアマゾンアカウントでも、例えば日本とアメリカのアカウントではPV数が10倍ほど違いものもあり、そこに比例して価値も変わってまいります。
自分が今、運営しているアマゾンサイトと、そこに関わる一式のビジネス全てを譲渡するお気持ちのある方は、ぜひ全力でお手伝いさせていただきたいと思います。
もちろん事情があり、ビネスごと譲渡できない方もご相談ください。
求めているものは人それぞれです。しっかりと相応しい方に橋渡しをして差し上げます。
あなたのサイト売却の参考になれば幸いです。
 
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